最後の晩餐-The Last Supper(さいごのばんさん ザ・ラスト・サパー)は2004年公開の日本・香港の合作映画。
大石圭原作の「湘南人肉医」(角川ホラー文庫刊)を実写映画化、猟奇人肉嗜食(カニバリズム)を題材にしたサイコスリラー映画。
神の手を持つと称されるカリスマ美容整形外科医・小鳥田は、知り合いである加奈子のクリニックで脂肪吸引を行った患者の脂肪を口にして、その味の虜になる。以来彼はその欲望のために女たちを手にかけていった。
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